競技運営に関する注意事項(各大会共通)

競技運営に関する注意事項(各大会共通) 競技者必携P14~18 抜粋

1. 各大会共通【参加チームについて】(競技者必携P16.16)                  ベンチに入れる人員は、登録されユニフォームを着用した監督30番を含む選手20名以内と、チーム責任者、マネージャー、スコアラー、トレーナー(有資格者)各1名とする。    監督の選手としての出場は、選手兼務になりますので出場は可能です。         【選手欄に記載の必要があります。】                                 (国体、少年部・学童部、女子学童、マスターズは別に定める)

2.国民体育大会(競技者必携P17.2)                                ベンチに入れる人員は、登録されユニフォームを着用した監督30番を含む選手16名以内と、チーム責任者、マネージャー、スコアラー、トレーナー(有資格者)各1名とする。     【選手欄に記載の必要があります。】

3.マスターズ(競技者必携P18)                                    ベンチに入れる人数は、登録されたユニフォームを着用した監督30番(専任)、選手20名 以内と、チーム代表者、スコアラー、トレーナー(有資格者)各1名とする。          監督、マネージャー、スコアラーが選手を兼ねる場合には、選手登録し、選手の20名以内の範囲とする。                                               【選手欄に記載の必要があります。】

4.県民体育大会・マスターズの補強について                           県民体育大会・マスターズでは補強の制限はありません。ただし同一支部に限ります。チーム名は、補強される選手の同意が有ればそのままの名前でも良い。              (半分以上補強された場合、選抜チームとした方が望ましい)

協会ホームページ 参照
大会運営取決事項等➪富山県大会代表者会議(抽選会)・競技運営に関する注意事項(各大会共通)について